このごろインターネットもせず過ぎてく

  • 2009/06/25(木) 00:13:19

どっかん。どっかん。仕事忙し、でも理不尽定時退社だー。この毎日が意外とつーら〜い。
りょーちんです。こばわー。

体重が増えたり減ったり増えたり…しています(現状72kg)。でも無理な減量はしたくない。でも太りたくない!というどっちつかずの思いの末、一週間の各曜日で食べ物の種類を固定する事にしました。

月曜:豆の日(豆腐、納豆などを中心に)
火曜:魚の日(刺身おk。基本青魚)
水曜:菜の日(野菜中心。一汁三菜)
木曜:魚の日(火曜で行なった調理法以外で生か焼か煮か決まる)
金曜:酒の日(一週間ごくろうさまの日)
土曜:肉の日(すべてを忘れてワイルドに。何作るかその日に決めて良い日)
日曜:謎の日(日曜という羽を伸ばせる日に何するか怖い日)

あくまで中心的おかずという意味合いですよ?。
豆とか入れてるけども豆腐とか納豆はけっこう好きで、3日に一回は食べてますねぇ。炊く飯の量も2合に抑えてその日の夜と、余りが次の朝という感じで進めようかと。
あとまぁ、平気で肉とか謎とか入れてますけど、頭の片隅に恐ろしい言葉をインプットしてあるので大丈夫でしょう。

メタボリ(ry
とうにょ(ry
かんこうへn(ry
でb(ry

ただでさえ身体動かす仕事してるし、卵は欠かせない…。ウィンナーやハムは大目に見るとして…あ、うん色々考えてたらダイエットむいてないね。これ。

まぁ、テーマは「気軽に気長に」ってことで一つ。

越えられない壁

  • 2009/06/17(水) 21:43:00

どうもこんばんわ。りょーちんです。
先週、母方のじいちゃんが逝きました。享年82歳でした。

戦争を経験し、昭和を歩き続けた人でした。いろんな職に付き、年老いてからもアパートを建てて、その管理人をしてしまうパワフルな人でした。
僕ら孫に対しては優し過ぎて、子供たち(親)には厳し過ぎて。僕からの視点では頑固者って感じでもなかったんだけども。いや、頑固者だったのでしょう。
アルバムをちら見したのだが、じいちゃんのこれだという趣味が見当たらなかった。ドライブや畑好きだったのは知ってるけど、記録を見ると、カメラだの菊の栽培だの色々趣味が変わっていたようだ。けど、どれも真に打ち込んでたのだろうか。打ち込んでいたのだろう。その答えはお通夜と告別式でわかった。

予想だにしなかった人の数。
お悔みにきてくださった人数が多かったらしい。すごく。
最近香典返しを狙った泥棒がいると言われているが、うちの母方の風習で、香典は一切受け取っていないし、どうもそうではないらしい。
泣いてくれている人がいる。世話になったという人がいる。

趣味うんぬんではなくて、人と接する事自体が楽しかったんだろう。あちこちでじいちゃんと仲良くした人が来てくれたみたいだ。

最近、同じ質問をしたり、道がわからなくなったりしていたが、網戸、冊子の修理は職人技であり、

5人兄弟の長男であり、自分の事であまり金を使わず、仕事に生き抜き、家族を支え、

人望の厚かった人。


どんなに年老いてよぼよぼのじいちゃんでも、その背中は僕の中では大きくて大きくて大きくて。尊敬の一言では言い表せることができないほどの…まさに越えられない壁(ひと)なんだと思う。


転職してやりがいのある仕事についたこと報告しに行ったとき、半泣きで喜んでくれながら背中バシバシ叩かれたこと思い出したら泣けてきた。

仕事がんばるよじいちゃん。



じい「で、彼女はどうけ?彼女!」


僕「ビクビクーン!!!!」

死ぬ直前まで、僕の恋愛うんぬんの心配をしていたそうだ。彼女なぁ。。。ホシイナァ。

怖い絵

  • 2009/06/05(金) 00:25:19

というタイトルの本になぜか惹かれて立ち読みしてしまったが最後。

orz


見事に沈んだ心の中。内容はものすごくおもしろかったです、が、こりゃ雨の日とかに読むと一気に鬱に引き込まれます。
りょーちんです。こんばんわ。

会社の近くに新しいライン工場ができるとのことで、その改装、設営などを補助するのに、会社⇔工場を毎日行ったり来たりしてます。そのためか近所ではもう顔なじみ。そんな中、工場から会社に戻る途中、盛大にクシャミをしたんです。もう心の底、鼻の底から豪快に。天を仰ぎつつ、息を吸い「ブルゥハックショーッ」と叫び、頭を一気に前に倒す。もうここ数年こんなに気持ちの良いクシャミをしただろうか。いや、してない。もうその日は何かわかりませんが、とにかく何か苦しい物事をやり遂げたような爽快な気持ちになりました。

「やったぞ…」
自然に声が出ました。何をだよ。そんなときに、学校帰りの小学生数人が目をキラキラさせて寄ってくるじゃありませんか。ギブミーチョコレートて言われても困るぞ?

「イケメンなクシャミやぁ…」
「せや、イケメンやな。クシャミ」
「月9みたい!クシャミ!イケメン」

と口々に言い出しました。イケメンなクシャミて。イケメンな人じゃなくて?

「イケメンなクシャミ?そんなに?」

「そぅ!俺もやってみてぇ!ハション?ハクーション!」
「ドラマみたいなクシャミ!すっげぇ」

クシャミ一つで大盛り上がりの小学生。それにしてもイケメンという言葉を使う小学生が妙に老けて見えてしまう。お前ら、俺のターンとか言わんのか?とりあえず「こより」のやり方教えてあげました。実行した後、親に怒られていることでしょう。


=羽生蛇村観光記=

羽生蛇村名産品「羽生麺」
にゅう麺+いちごジャム+いちごも乗せちゃえな食べ物。
ふざけているが、写真はとにかくうまそうに撮れてるw。どうあがいてもまずいだろうな。これは後でスタッフが美味しくいただいたのだろうか…気になる。

終息気味

  • 2009/05/29(金) 00:10:59

りょーちんです。こばんわ。
インフル流行は終息を迎えているようですね。大阪に出張したとき、お客様側と現場入りしてたほかの業者様はおろか、現場のお店の方までもがノーマスク。マウス☆無防備。マスクを会社に忘れてしまったのでコンビニまで買いに走った自分が愚かだと思ったら負けだ。みんなかかると良いんだちくしょう。
それでもコンビニのほうでは品切れ寸前。最後の一枚が残っていたのだが、内容物は「子供用:80円」。給食当番とかで活用した思い出のあるあれです。鼻まで覆うと下唇がはみ出て、逆に下唇までマスクを引っ張ると鼻が中途半端に露出する優れもの。終始笑いものでござった。笑いものでござったのでござる。

さておき、羽生蛇村観光記(サイレン)のことなのだが、戦慄迷宮もとい羽生蛇病院散策も看護婦さんの癒しがあり、なんとか無事終了(叫ばれた、捕まった、怖かった)。しかしホラー免疫が限りなく0に近い僕は、「ホラー一日一時間」を絶対に守り通すので拾得するアーカイブは一日に一、二個が限界です。また経過を書きます。が、別にこれ報告せんでもいいよなぁ。

どうも仕事が忙しいとー

  • 2009/05/21(木) 00:41:29

朝7時に起床。帰ってくるなり11時には超ウトウト。なぜかすごく健康的です。(ブログの更新は途絶えるが)

りょーちんです。こんばんわ。
お仕事がけっこう忙しくてもこの御時世、忙しくても残業はするな!という難題をかけられております。そのせいもあり、知らずのうちに身体や頭を酷使してしまっているようです。そして登山の予定を入れてた次の土曜日も見事休日出勤が決まり、本末転倒という言葉はまったく関係ないのだが、どこか使いたくなりました。本末転倒だよ。本末転倒。まったく本末転倒だ。政治の人とかが好きな本末転倒だ。

京都に住んでてもやっぱりマスクの装備率は高い。まだ感染者は京都で確認されていませんが、みなさんしっかりうがい、手洗いは実施して行きましょう。なんか情報では、いつものインフルエンザと毒素はあまりかわらんらしいですね。感染率が異常に高いだけで。



///羽生蛇村観光記///

あれからちまちまSIRENを怖がりなのに怖いものみたさでゆうくりアーカイブ収集作業してます。(アーカイブ:物語の理解を密にするもの)

アーカイブ:物語の主人公の一人、ハワード君の免許
彼は操作できるキャラクターの一人です。謎のメッセージが届き、興味本位で羽生蛇村を訪れました。俺なら行かない。絶対スルー。ちなみに下のアドレスは有効です。実際にハワード君のブログがあります。羽生蛇村に辿り着いたと思わせる記事で更新がストップしています。一応直リン貼りますブログ


とりあえずは見敵必殺(サーチアンドデストロイ)で恐怖を凌げ!をテーマに、がんばってるんですがね。ストーリー上病院に逃げ込み、そこから助けを呼ぶというステージがあるんです。そしてりょーちんは昔、富士急ハイランドの戦慄迷宮を経験しています。早い話が、その頃の思い出が超フラッシュバック。トラウマ過ぎて一人じゃプレイできない。そしてそのステージでは攻撃なる行動が一切できず、敵に捕まると即終了。いざ、頑張って開始するのも即座リセット(2回も)。orz。

みんなね、所詮ゲームじゃん、ばっかじゃねぇ?とか思うでしょ?俺も情けないと自分で思いますが、一言言っていいですか?




最近のゲーム舐めんな!